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会社沿革

昭和30年11月20日

文進堂印刷(個人)として那覇市牧志町1-227にて創業

昭和36年

文進印刷となる

昭和45年

軽印刷設備を新設

昭和47年

那覇市字上間567番地に社屋を新築移転

昭和47年

オフセット印刷機、製版設備を導入し、本格的にオフセット印刷を開始

昭和55年

社名を文進印刷株式会社に改称

昭和56年

最新型三菱ダイヤⅢシリーズ2色オフセット印刷機(菊全版)と電算組版機を導入し、本格的に電子印刷体制を整える

昭和61年

高速電算組処理機を導入
電算システムを一段と強化し、製版部門に自動現像機、機械部門に
高速オフセット2色印刷機(菊半裁)を増設

平成02年

電算システムの充実をはかるため、
電算組版SAPLS-LauraSSを導入

平成04年

糸満市西崎町に西崎工場を新築

平成04年

三菱高速4色オフセット印刷機ダイヤGを導入

平成07年

DTP(※1)システム導入、デジタルデータ処理システム稼働

平成08年

本社を那覇市上間から糸満市西崎町へ移転

平成14年

三菱高速4色オフセット印刷機菊半裁ダイヤ104を導入

平成17年

全自動中綴機を導入
高速ハリスターを導入
丁合のり付け機の導入
CTP(※2)を導入
新世代FMスクリーニング稼働

平成19年

プライバシーマーク認証取得
環境保護印刷マーク認証取得
沖縄県経営革新支援事業承認

※1

DeskTop Publishingの略。日本語で卓上出版を意味し、書籍、新聞などの編集に際して行う割り付けなどの作業をコンピュータ上で行い、プリンターで出力を行うこと。

※2

Computer To Plateの略。DTPデータを刷版(印刷機に取り付ける版)として出力するシステム。製版フィルムが不要なのでコストが下がるだけでなく、さまざまな高精細印刷が可能となる。

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